»前の記事「お問い合わせ(無料) 」を見る
»次の記事「特定商取引法に関する表示」を見る
»このカテゴリーの記事一覧を見る
当事務所に安心してご相談いただくために
当事務所は皆さんの当事務所(社会保険労務士・コーチ)への不安に対して次のとおりお答えします。
「社会保険労務士さんに相談するとどれくらい費用がかかるのかな…」
社会保険労務士への相談料はその事務所によって価格設定は様々です。当事務所では現在は初回のご相談・面談は原則無料で対応しております(通常相談料は60分で20,000円をいただいております)。
ご相談後に業務をご依頼いただくなど、費用がかかる場合は必ず事前にどれくらいかかるか価格を明確に提示いたします。また、大手人事コンサルティング会社で高額で行っているコンサルティングやコーチング業務についても、中小企業が導入しやすいようにできるだけ費用を安く、明確にしています。
「社会保険労務士さんって偉そうな態度をとられるんじゃないかな…」
士業もサービス業であるという意識の方々が多くはなってきましたが、残念ながら、「社会保険労務士」という資格が国家資格であるからか、まだまだ「先生業」として偉そうな態度をとる人も見受けられます。
しかし、当事務所は、どちらかというと堅苦しくなくお客さまが、ふとした不安や疑問を気軽に相談できるような存在になりたいと思っています。
当事務所では偉そうな態度は一切とることはありません。なかなか相談相手がいない中小企業の経営者の方にとって「人」に関わる仕事、悩みを何でも話せるパートナーとなることを目指しています。
そのためにも、当事務所の代表はコミュニケーションスキルのひとつである「コーチング」のトレーニングを積んでいるプロのコーチでもあり続けています。
「相談しても、難しい法律用語や専門用語を使われるとわからない…」
ご心配のとおり、労働社会保険関係の法律は難しい専門用語や法律用語も多数あります。しかし、そもそも法律は、人と人とが気持ちよく最低限のルールを守って生活しようという本来の意味があるはずです。みなさんの多くは、この法律が伝えたい本来の意味がわからないから困っているのだと思います。
したがってこのわかりにくい法律を当事務所が介することでわかりやすく伝えることができたら、お客さま自身が自分で「行動」し「決断」ができるのだと思います。
当事務所ではこのような想いを経営理念に掲げています。また当事務所の代表の著書「人ひとり雇うときに読む本」はまさしくこの想いの元に執筆した本です。当事務所では、普通の会話で使用する言葉を使用してお伝えすることを心がけています。
「『コーチング』って最近よく聞くけど、よくわからない。任せても大丈夫?…」
最近は「コーチング」や「コーチ」もよく聞くようになってきました。実は「コーチ」という職業の肩書きは、「社会保険労務士」とは違って国家資格ではありませんので、誰でもいつからでも「コーチ」と名乗ることができます。したがって現実としてきちんとしたコーチングのトレーニングを積んでいないシロウトの方が「コーチ」を名乗っていることも見受けられます。
当事務所の代表は、日本最大のコーチ養成機関であるコーチ21のCTPプログラム(コーチ・トレーニング・プログラム)を受講し、約3年間かけてトレーニングを終了しました。また、生涯学習開発財団の認定コーチの資格も取得しております。
また、コーチングというと、何か特別なことのように思われるかもしれませんが、原則通常のコミュニケーションと何ら変わりありませんのでご安心ください。
»前の記事「お問い合わせ(無料) 」を見る
»次の記事「特定商取引法に関する表示」を見る
»このカテゴリーの記事一覧を見る



